Kento Matsuura

松浦健人(1994年3月29日生まれ)は日本の漫画家。2015年にJUMPトレジャー新人漫画賞で『ギゾク屋ケルベロス』が佳作となり、2017年に『ジャンプGIGA』掲載の読切『ミイラ伍式』でデビュー、読切『仄見える少年』で第13回金未来杯グランプリを受賞した。『週刊少年ジャンプ』では『トーキョー忍スクワッド』(2019年、原作:田中勇輝)、『仄見える少年』(2020年、原作:後藤冬吾)、『ハルカゼマウンド』(2025年、原作:後藤冬吾)の作画を担当した。