Koyu Nishimura

西村幸祐(1952年 - )は、東京都生まれの批評家、作家、ジャーナリスト。1980年代後半からF1やサッカーなどスポーツを中心に執筆活動を始め、2002年の日韓ワールドカップや拉致問題を契機に歴史認識問題やメディア批判、安全保障問題へと執筆分野を移した。雑誌『撃論ムック』『JAPANISM』を創刊し、編集長を務めた。