Munenori Michimoto

道元宗紀(みちもと むねのり、1972年9月18日生まれ)は日本の元漫画家。1992年に『ゾンビマン』で手塚賞佳作、『ゴージャスファミリー』でホップ☆ステップ賞を受賞し、1993年の『週刊少年ジャンプ』春増刊号でデビュー。同誌で『奴の名はMARIA』(1994年)、ハンドボール漫画『大好王』(1999年)、覆面レスラー漫画『A・O・N』(2002年)を連載し、2008年より和月伸宏のアシスタントとなり漫画家としては事実上引退した。