Munenori Michimoto
1972年生まれの漫画家。1992年、『ゾンビマン』で第43回手塚賞佳作、『ゴージャスファミリー』でホップ☆ステップ賞を受賞し、同作が『週刊少年ジャンプ』1993年春増刊号に掲載されデビュー。『奴の名はMARIA』の後、同誌でハンドボール漫画『大好王』(1999年)、覆面レスラーを題材とした『A・O・N』(2002年)を連載し、2008年からは和月伸宏のアシスタントを務めた。
1972年生まれの漫画家。1992年、『ゾンビマン』で第43回手塚賞佳作、『ゴージャスファミリー』でホップ☆ステップ賞を受賞し、同作が『週刊少年ジャンプ』1993年春増刊号に掲載されデビュー。『奴の名はMARIA』の後、同誌でハンドボール漫画『大好王』(1999年)、覆面レスラーを題材とした『A・O・N』(2002年)を連載し、2008年からは和月伸宏のアシスタントを務めた。