Takahide Totsuno
凸ノ高秀は1984年生まれ、大阪府出身の漫画家・デザイナー。大阪芸術大学デザイン学科を卒業後、大阪でデザイナーとして働き、エンタメサイト「オモコロ」での連載をきっかけに27歳から再び漫画を描き始めた。『少年ジャンプNEXT!』などでの読み切りを経て2018年に『アリスと太陽』で33歳にして初連載を果たし、同年の「1コマの国のアリス」は「デジタルコミックにおける最長の一コマ漫画」としてギネス世界記録に認定された。
凸ノ高秀は1984年生まれ、大阪府出身の漫画家・デザイナー。大阪芸術大学デザイン学科を卒業後、大阪でデザイナーとして働き、エンタメサイト「オモコロ」での連載をきっかけに27歳から再び漫画を描き始めた。『少年ジャンプNEXT!』などでの読み切りを経て2018年に『アリスと太陽』で33歳にして初連載を果たし、同年の「1コマの国のアリス」は「デジタルコミックにおける最長の一コマ漫画」としてギネス世界記録に認定された。